アクセスアップのために日々頑張っているわけですが。

余談ですが、アクセスアップって、それだけで結構楽しいと思いません??

売上が上がらないと困るんだけれど、アクセスアップしてカウンターが回るだけでけっこう楽しい。

皆どこからジャンプしてきてるんだ〜??と、解析してみるのもけっこう楽しい。

ほんと、いろんなところからアクセスがありますよね。

ただ、キーワード広告を出稿したりすると、こんな呑気なことは言ってられないわけで。

あれを出稿すると空クリックだけでも広告費が飛んでいきますので、どうにかして利益につなげなくちゃいけなくなります。

アクセスアップには有効なんでしょうが、カウンター見るだけで楽しい今の状況が変わってしまうのは、ちょっと残念、かも?

アクセスアップのためにネットマーケティングをかじってみることも重要なようです。

ネットショップなんかを開業している人にはネットマーケティングの素養ってすごく重要らしいんだけど、どうもそこまで意識が高くないもんで…

ただ、ネットマーケティングと横文字になっていても、言ってることはつまり簡単で、「インターネット上でユーザーはどんな動きをするか」ってことなんですね。

アクセスアップもそうだし、アクセスアップのあとの売上につなげるためにもネットマーケティングは必要になってくるんじゃないかと。

まあ、アクセスアップばかりしていても、商品買ってもらえないんじゃしょうがないですからね。

奥深きネットマーケティング、なかなか深入りのしがいはありそうな分野です。

アクセスアップするだけでなくLPOという考え方も重要みたいです。

LPOっていうのはランディングページ最適化という英単語の頭文字をとったもので、つまりランディングページをユーザーの興味を引くものにしないとお客が去っていってしまうわけです。つまり、アクセスアップだけがあって売り上げがない状態ですね。

LPO、しようと思えばできるんですけど、こちら側の思惑とユーザーの興味が一致するようにしなくちゃならない。

どんなユーザーが訪問してきてくれるかって、よほど想像力がないとわからないんだけど、それにはネットマーケティングの考え方を参考にするといいみたいです。

これからはアクセスアップだけじゃなくLPO・ネットマーケティングといったことにも視野を広げていかなくちゃならないな。

アクセスアップのために無料でできることってのもたくさんあるんだけど、有料でできることとなると、さらにたくさんあるわけですよ。

その一つがキーワード広告!

グーグルやYAHOOで検索すると「スポンサードサイト」とかって出ますよね、あれです。

つまり検索されたキーワードと連動した広告が表示されるんですが、これを出稿すべきか否か、という問題なのです。

出稿したら、もちろんアクセスアップは望める。しかし、アクセスアップばかりで(クリックされるだけで商品を買ってもらえない)となると、広告の費用だけがかさんでいく…

という、キーワード広告はいわば諸刃の剣なのだそうで。

空クリックを防ぐ方法にはLPOという概念もあるみたいですね。

オーバーチュア広告はオーバーチュア株式会社のアクセスアップをするためのPPC広告の1つです。
正式にはスポンサードサーチという名称ですが、一般にオーバーチュアという言い方で定着しています。
表示サイトはYahoo、MSN、Gooなどに加えて、ややマイナーではありますがinfoseekやLycosにも表示されますから露出度の点では期待がもてる広告です。

標準的な使い方の場合、キーワード別のコスト明細やカテゴリー別のクリック明細などのレポートが送付されてくるので使いやすいPPC広告と言えます。

これもアドワーズと同様、表示されただけでは課金はされずクリック毎の課金になります。
まずは標準プランからスタートしてプレミアムに移行するなどが良いでしょう。

アドワーズ広告とはGoogle社の広告サービスでアクセスアップができるPPC広告の1つと考えられます。
Googleの検索結果ページに出てくる広告がアドワーズの典型例です。

キーワードは入札制になっており、そのキーワードごとに値段が決まっています(最低価格で7円)。
ネット上で購入者が多い商品やそれを連想させるキーワードは値段が高くなり、人気薄の商品などは値段が低めになっています。

広告編集や広告予算はいつでも変更が可能です。クリックされて初めて課金されるスタイルなので広告が表示されただけでは料金は発生しません。

実際に自分の実店舗やネットショップを運営している人、その運営のサポートを始めた人は知っておいた方が良い広告です。

アクセスアップが着々と出来てきた場合、PPC広告を考えてみると良いでしょう。
これはサイトの横に広告主のURLなどが出てくるもので、クリック課金とも呼ばれています。
自分のサイトにあるキーワードを入れて検索して訪問してくれた人に効果がある方法です。

訪問者が「マンゴープリン」など特定のキーワードで検索して来た場合はマンゴープリンに興味があるわけですから広告をクリックする確率が上がるという仕組みです。
したがって広告を表示させる側もそれを意識してサイトを作ることが重要です。

具体的には設定したキーワードが有効かどうか、検索結果の順位を常にチェックして実際に訪問者を商品購入まで導く事が大切です。

ここまで出来れば怖いものなし!!

というほどのアクセスアップの方法だが、ズバリ!!雑誌やメディアに

紹介してもらうことです。ローカル情報誌や、ローカルテレビなどで

紹介してもらえるのが、個人で運営しているネットショップにとっては限界

かも知れませんが、メディアの影響は凄いですからね~

普段パソコンに触らないような人でも、わざわざ検索しようと思うみたいですよ

(特にうちの鬼嫁) 

また、サイトが勝手にリンクを貼ってくれるようになってくるので、アクセスアップ

効果は絶大ですね。

アクセスアップさせる方法の一つに、検索エンジンを上位表示させることも

一つの手ですよね。

この上位表示させることってかなり難しいことみたいだね。

アクセスアップさせる他の手段に『相互リンク』があるんだけど、友達なんかの

良さげなサイトからリンク飛ばしてもらったりしたら、アクセスアップには有効だよね

でも、それしたら、検索エンジンの表示が下がったような気がするんだけど。

ま、個人のサイトだからそんな気にしなくてもいいか。

オーバーチュア広告とは?

Yahoo!JAPANなどに掲載されるPPC広告、「スポンサードサーチ」の

提供会社のことです。正式には「オーバーチュア株式会社」が広告サービス

提供社名、「スポンサードサーチ」が広告商品名だが、一般的には

Yahoo!JAPANに掲載されるPPC広告そのものを指して「オーバーチュア

広告」または「オーバーチュア広告」と呼ぶことが多いようです。

Yahoo!JAPANのほかに、msn、fresheye、exciteなどの検索結果画面

にもクリック課金型の検索連動型広告を掲載することができるようです。

ここで知っておきたいのが、ヤフーを検索エンジンとして

利用している人は買い手側・言い換えれば、ライトユーザーに多い。

商品によっては、前項で説明したアドワーズ広告にした方がより

アクセスアップを望める可能性があります。